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春のお彼岸 お供え

春のお彼岸
※お彼岸の受注は終了いたしました。

ご先祖様や故人に感謝の気持ちを込めて贈るお菓子のお供え。
お寺やお知り合いのお宅へ訪問する際に持っていくお菓子や、来客のおもてなしにもお使いいただけるおすすめのお菓子をご紹介いたします。
春のお彼岸の期間は、春分の日を中日として前後3日間を合わせた7日間です。
今年は彼岸入り:3月18日(月)/中日:春分の日3月21日(木)/彼岸明け:3月24日(日)です。
【キャンペーンは3月19日にて終了しております。】

大切な想いを、京都室町からお届けします。

大切な想いを、京都室町からお届けします。

花も、菓も、然るべき姿へ。
然花抄院はこの想いをコンセプトに、素材や製法にこだわったお菓子づくりをしています。
京都の風情を表現した装いで、安全でおいしいお菓子をお届けします。
特別な贈り物には、是非、然花抄院のお菓子をご利用ください。

お供え物のお菓子は日持ちがするものを選ぶようにしましょう。

お供え物のお菓子は日持ちがするものを選ぶようにしましょう。

お彼岸の期間は7日間ありますので仏壇に供えている期間を踏まえ、
1週間以上の日持ちのお菓子を選ぶと良いでしょう。

お供え物のお菓子は小分けできるものを選ぶようにしましょう。

お供え物のお菓子は小分けできるものを選ぶようにしましょう。

故人が好きなものや、お供えした後ご家族で召し上がっていただくことを考えて
選ぶのがよいでしょう。どら焼き「ほんわか丸銅羅焼」や洋風煎餅「幻月」、
抹茶の焼きチョコラスク「畳畳」などがおすすめです。
お参りに来られた方に分けることができますし、一度に食べきる必要がありません。

のしや紙袋も無料でお付けいたします。

のしや紙袋も無料でお付けいたします。

弔事でお使いいただくのに最適な包装紙でお包みいたします。
法要のお供え物として用意する場合は、
表書きは「御供」などで、水引は黄白・地域によっては黒白の結び切りを選びます。
お供えをいただいた方へのお返しには「粗供養」や「志」などがよいでしょう。
ご希望の表書きが選択肢に無い場合は備考欄へお書き添えください。
手提げ袋がご入用の場合は、ご注文の際に「手提げ袋 有」をご選択ください。

〜然花抄院(ZENKASHOIN)について〜

〜然花抄院(ZENKASHOIN)について〜

京都は室町通り。築300年になる江戸時代のむしこ造りの京町家に
京都室町御菓子司「然花抄院」は暖簾を掲げております。
花ある心で人々をもてなす聖なる場所でありたい。その想いを店名に込めました。
茶寮と工房、物販スペースを設え、菓子司の手作業によるたしかな味と技をご提供しております。



お彼岸のお供え 日持ちの長いお菓子詰め合わせ

お彼岸のお供え 小分けにできるお菓子詰め合わせ

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お彼岸のお供え 風呂敷でお包みするお菓子詰め合わせ


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